安全第一の心得

安全第一の心得
トップページ > 企業情報 > ご挨拶 > 安全第一の心得

・取り外せる部品の露出があってはなりません。
・たとえ地震であって移動したり倒れたりしてはいけません。
・火をつけて簡単に燃えたり煙・有毒ガスが出てはいけません。
・髪の挟まる隙間があってはなりません。
・濡れた手で触って感電してはいけません。
・目の高さ、頭の高さに突起があってはいけません。
・乱暴に扱いたくなるデザインやコンテンツは避けましょう。
・目や神経に負担のかかるデザインやコンテンツは避けましょう。
・目や耳に装着して衛生上の問題が懸念されるデザインやコンテンツは避けましょう。
・水に濡れて壊れてはいけません。
・足で蹴って壊れてはいけません。
・子供が操作の取り合いになる仕組みはいけません。
・大人が注意しなくてはいけない仕組みはいけません。
・会館の係員の特別な配慮が必要な仕組みはいけません。
・現場での設置や調整作業は、細心の注意を払い全体のルールに従うこと。

・・・そして、あなた自身が必ず安全であること。

 

(株)アドホック   2007年10月

 

このページの一番上に戻る